COME BACK TO ENGLAND 2018**

25歳で念願のワーホリに当選し大好きなイギリスに帰ってきました❤︎ 趣味のファッションやアートのこと。ベジタリアン対応のカフェやレストランの記録。他にもイギリスならではのさまざまなことを紹介したいと思います:D

ベルギー旅行1日目(つづき) - Travel to Belgium Day1(Continuation)

つづき

 

博物館に行ったあと、たくさん歩いたのでアントワープから電車に乗ってまたブリュッセルに戻りました。

ちなみにこの国、電車の改札口というものがなくほとんどの人が無賃乗車をしている。

というか、切符を買い逃して進んでいくと気づいたらホームにいます。笑

さすがに長距離の電車は切符買ったんだけど帰りは何も見れらなかった。(行きは席に車掌さんがきてチェックされました)

 

ホテルにチェックインして、荷物を置いて一息ついたらもう夜の20時。

ゆっくりしたいところだけど、もう立ち上がれなくなっちゃいそうなので再び夜ご飯を食べるため街へ繰り出しました。

次の日の夜はもうロンドンに帰らなきゃいけないからね

 

 

◎ブリュッセル一番の観光名所、グランプラス

ここの真正面にあるという贅沢なレストランで夜ご飯

f:id:uk_uk_uk:20180825074648j:plain


f:id:uk_uk_uk:20180825074632j:plain

f:id:uk_uk_uk:20180825074919j:plain

ほとんどの方がオーダーしていた、またまたベルギー名物ムール貝をいただきました...!が写真を撮るのを忘れていたようです。

きっとお腹空いていたんだな。。

 

f:id:uk_uk_uk:20180825075553j:plain

f:id:uk_uk_uk:20180825075607j:plain

夜のグランプラスもまた美しかったです。

 

goo.gl

goo.gl

 

 

そして帰りは、比較的近くのホテルだったので歩いて帰っていると昼間は感じない嫌な空気...ベルギーはヨーロッパの中では治安がいい方かと思いますが夜になると街の雰囲気も変わって少し怖かったです。

 

ホテルに着くとすぐ爆睡かと思いきや、

話に花が咲いてしまい眠るのがかなり遅くなってしまいました。

 

朝の6時代のユーロスターに乗ったので長い1日がこうして終わりました。

 

 

 

にほんブログ村 海外生活ブログ ワーホリ(イギリス)へ
にほんブログ村